山中康弘のヒューマンヒストリー
現時点で障害を持っている山中康弘の 過去のできこと、日々のできごとや思っていること、未来の夢を語っていきます
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社会保障費を抑制する方法(1)
山中康弘です。

社会保障政策を持続可能にするためには、日本のGDPを増やすことと同時に、社会保障費を抑制することが非常に大切なポイントです。社会保障費を抑制するためには、一言で言えば、日本国民が病気にならずに、健康生活を維持しながら、人のお役に立つ社会貢献をすることだと思います。

一人一人が健康生活を送るということは、幸福であり、誰しもが否定できないことだと思います。前述したように都会の真ん中に大きなビルを作って、そのビルの中に、保育園や老人ホームを一緒に作ればよいと書きましたが、できれば、そのビルには、フィットネスクラブや温泉施設などの健康生活の維持のための施設もあってもよいし、日ごろのストレスを癒してくれるヒーリングルームなどもあるとよいと思います。

健康生活を送るためには、やはり体を動かすことが大切だと思います。毎日、散歩を行ったりすることもよいでしょうし、ダンスやゲートボール、パターゴルフなどの簡単なスポーツで体を動かすこともいいかもしれません。また、会社帰りに、マラソンを走ったり、フィットネスクラブに通って、健康生活を維持することも必要です。
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